2019年02月

15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【ハンドル・ラインローラー】

こんにちは、
今回は「ハンドル・ラインローラー」のメンテナンスについて書いて行きます。

DSC_0770

前回までの記事
↓↓↓↓↓
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【準備編】必要な物まとめました
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【本体分解・グリスアップ・組立】

ハンドルやラインローラーは簡単にメンテナンス出来る場所ですが、劣化も早いので半年に一度くらいメンテしたい場所です。

それでは、分解していきましょう

①ハンドルノブを外す
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大きめのマイナスドライバーで外します。

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中にプラスネジがあり、それを外すとノブが取れます。

②ハンドルのつなぎを外す
_20190224_174216
こちらもマイナスドライバーで外します。

_20190224_174420
ハンドルは簡単に分解できるので、こまめにメンテナンスしてください。

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ベアリングのグリスも汚いですね
半年前に掃除したんですけど・・・

ベアリングの洗浄方法は前回の記事を見て下さい
↓↓↓
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【本体分解・グリスアップ・組立】
ハンドルのベアリングには回転が軽くなって良く回るからオイルってゆう人もいますが、
自分的にはグリスかな
このリールはジギングに使っているのであまり関係ないですけど、アジングに使っているリールも全てグリスにしています。
適度に重さがあったほうが一定速度で巻きやすいです。
人それぞれ好みがあるので色々試してみて下さい。
オイルを使う場合は釣行毎に必ずオイルをさしたほうがいいですよ

次にハンドルのつなぎ
_20190224_211311
ここはゴミや塩が溜まりやすいので綿棒等で掃除してグリスアップします。
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錆びが進行すると折れたりします。

ハンドル回りは以上です。

次にラインローラーです。
今回はついでにベールも外していきました。

アームカムにあるトルクスねじを外せばラインローラーは分解出来ます。
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パーツの数は少ないです
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ラインローラーブッシュ等に撥水コートをしてあるはずですが
_20190227_005013
まぁ~3年以上たちますし、しかもバーツクリーナーで洗ってるし

気にせず今回もパーツクリーナーでガッツリ洗浄します。
_20190227_005038

ラインローラーのベアリングも分解
_20190227_005240


シールドがシートになっています。
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グリスアップして組み立てます。
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ベールとアームカムにも防水グリスを塗って組み立てて完了


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アームカムとアームカムカバー
これを分解すると組立てが難しいのですが

組立て方はこちらの動画を見てもらえるとわかりやすいです。
↓↓↓

動作に異常がなければアームカムカバーだけ外してグリスアップしても大丈夫です。

_20190227_101628

はみ出たグリスを拭き取って完了です。

以上、ハンドルとラインローラーのメンテナンスでした

次回はドラグをメンテナンスしていきます。

ではまた。

15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【本体分解・グリスアップ・組立】

こんにちは、

_20190220_205846

前回の記事
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【準備編】必要な物まとめました

に続いて今回は 、リール本体の分解・洗浄・グリスアップについて書いていきます。

*ここに書いてある方法は自分の独学によるメンテナンス方法です。
正規のメンテナンス方法ではありません

メーカーが正規の方法を公開してないですけどね

分解される場合は自己責任でお願いします。


それでは分解していきましょう

①スプールとハンドルを外す

まず始めにスプールとハンドルを外します。

_20190220_210059

このあたりは特に説明はいらないと思います。

また、後でスプールとハンドルはメンテナンスしていきます。

ローターを外す

では、ローターを外していきます。

スプール受けを外します。
結構きつめなので強引に取ります
折れ曲がっても特に問題ないかな

_20190220_210224

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プラスドライバーでローターナットのリテーナーを外すとローターナットが見えてきます。

緩み防止のカバーでローターナットの型になっています。

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赤矢印    小さく突起している所にナットの角を合わせるときれいに入りますので覚えていて下さい。

ローターナットを外します。
_20190220_121119

逆ネジになってますので注意してください。

ナットが取れればローターはスポッと外れます。

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防止パッキンを傷付けないように外します。

③ロータークラッチを外す
ローターを外すとロータークラッチが見えて来ます。

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プラスドライバーで外します。
ローラークラッチがケースの中に入っていますが、クラッチの動作に異常がなければ開ける必要はないと思います。
DSC_0820

ケースごと外します。


④本体開腹
では本体のカバーを外していきます。

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ローラークラッチ下のゴムリングの中にもビスがあります。
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トルクスを使って開けていきます。

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開腹しました。
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間に防水パッキンがありますので組み立ての時にも傷付けないように注意してください。


結構汚れてますね。
特にハンドルが付いている方のベアリング
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下にあるウォームシャフトカバーを外すと
ウォームシャフト
ウォームシャフトギヤ
摺動子ガイドが外せます。


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ギヤ回りを外し、パーツクリーナーを使って古いグリスを除去します。

ベアリングのグリスも除去していきます。
「ベアリングリフレッシュセット」があれば簡単なのですが
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無い場合は
シールドを外しての清掃・グリスアップをやっていきます。
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ちょっと見にくいですが、赤い矢印のところ
C型クリップの先端

そこに虫ピンを刺します。
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この時、クリップが飛ばないように押さえて下さい。

_20190220_225858
内側から虫ピンを刺すとシールドが外れます。

パーツクリーナーで洗浄してグリスを入れます。
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シールドとクリップを復旧して完了です。

このベアリングはドライブギヤを支持するベアリングなので大きくてやりやすいですが、ラインローラー等のベアリングは小さくて難しいので気をつけて下さい。

⑤グリスアップ
ヘラや筆を使って引き延ばしながら塗ります
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ピニオンギヤやウォームシャフトギヤは組ながら塗っていきます。

これで一度仮組してギヤを回してみます
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開けてみると結構、飛び散ってますね
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余計なグリスを取り除いて、パッキンが入る外周回りにもグリスを塗ります。
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⑥組み立て

パッキンを取り付けて再び組み立てます。
DSC_0767
組み立てる時はハンドルを着けて回転を確認しながら行って下さい。
ギヤの当たりが悪かったら組み直していきます。


ローターとローターナットを取り付けます。
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ローターナットは回転させながら締めて、ほどよいところで止めて下さい。

DSC_0769
組み終わったらパーツクリーナーで本体に着いたグリスを掃除して終了です。

以上、本体の「分解・グリスアップ・組立」
でした。

次回はハンドルやラインローラーについて書いて行きます。

ではまた、

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15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【ドラグ】

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15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【準備編】必要な物まとめました

こんにちは、
15ツインパワーSW8000hgの分解・メンテナンスについて書いていきます。

_20190219_153252

基本的にオーバーホール(分解・洗浄・グリスアップ)は自分でやっているのですが、
細かいガタツキなどがあってギヤのチェックや細かいシム調整などが必要な場合は依頼しています。
(バラして組んでの繰り返しで調整するのでめんどくさそうだ)

こちらの記事も参考に
↓↓↓↓
リールのオーバーホールは【リールメンテナンスドットコム】が良いですよ
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【本体分解・グリスアップ・組立】
15ツインパワーSW 8000hg 分解・メンテナンス    【ハンドル・ラインローラー】
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今までの経験上、釣行後の水洗いをしっかりやれば、中身は3年以上は持ちます。
最近のリールは防水性能が飛躍的に上がりましたからね

しかし、古くなったグリスには汚れや摩耗した金属粉が混ざってギヤやベアリングを痛めるので定期的なグリス交換はリールを長持ちさせるには必要
ラインローラーやハンドルノブのベアリングは別で、早い時は半年でダメになる時があります。


っと言うわけで
分解・メンテナンスの【準備編】
必要な工具などをまとめます。

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T型トルクスレンチ
リール本体のネジがトルクスねじになっています。

_20190219_153546



「トルクスねじ」ってあまり聞いた事のない方も多いと思いますが、
一般的には「プラス・マイナスドライバー」後は「六角レンチ」が多いかな

トルクスねじは接地面が六角の曲線になっていてなめにくい形になっています。
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安物のセット工具でも耐久性が高いのでかなり安心して使えます。
精度の高い工具を使っても相手の精度が低いと意味がない、世の中のねじがすべてトルクスねじなればいいのにね
ホームセンターでも普通に売っています。


メガネレンチorラチェットレンチ
ローターナットの取り外しに使います。
スパナやモンキーレンチを使うとなめる恐れがあるので止めたましょう。
また、工具もある程度精度の高い物を選びます。
6000番は19mm
8000~12000番は22mm
5000番はもってないので解りません
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あまりきつく締まっていないのでハンドルはなくても大丈夫

ピンセット

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指で掴めない細かい部品が多いので(調整ワッシャー等)必要です。
なくさないように注意しましょう
100均でもOK

ステンレストレイ・プラスチックトレイ

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分解したパーツの保管やパーツの洗浄等に使います。
自分はパーツ保管はプラスチックトレー
洗浄はステンレストレーと別けています。
パーツクリーナーは樹脂に対して攻撃性が強いので洗浄する時は必ずステンレストレーを使って下さい。
パーツ保管でプラスチックトレーを使っているのは、金属が擦れる音が嫌いだから
出来るだけパーツは小分けして保管した方が組み立ての時にわかりやすいですよ。
これも100均で購入してください。


ベアリング・リフレッシュセット

DSC_0734

これはかなりオススメ
洗浄・注油が1セットで出来ます。
特に注油の時
グリスの場合ベアリングのシールドを外さなければいけないのですが、これがあれば外さなくてもOK
注射器の要領で中までグリスが注入出来る優れ物です。

グリスを少し多めに使うようになりますが
これがあれば「ベアリング洗浄ケース」がいらないのでトータルで見るとこれを1台買ったほうが安い

あとは、パーツクリーナーの消費も多い
リール1台に400㎜㍑ 3/4くらい使うかな

使い方の詳細はこちらを
↓↓↓↓↓↓

シマノのSA-RBにはシールドにゴムパッキンみたいな物がついている時があるので
長くパーツクリーナーに浸けていると変形してしまいますが、これだと短時間で洗浄出来るので大丈夫だと思います。

ベアリングの注油は基本的にはグリスで良いと思います。
入れすぎると巻きが重くなるので適量に

SA-RBは確かグリスベアリングだったかな?
オイルだと2ヶ月くらいしかもたない感じです。
「ラインローラー」や「ハンドルノブ」は簡単に注油出来るのでアリかもしれないですが、スボラな人はグリスですね

ベアリングチェックツール
DSC_0735

ピンセットや鉛筆にさしても良いのですが、少し不安定なところがあります。
指で回転させてチェックするのですが、安定感があったほうが良いです。
実際、リール内部で回転している時はもっと高速で動いているので微妙な違和感を感じ取れます。



ベアリング洗浄ケース

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メッシュのカゴ付きなので簡単にベアリングを取り出せます
しかし、「ベアリングリフレッシュセット」を買ってからは、保管用に使っています。
このあたりは100均のビンでも代用可能です。


パーツクリーナー
DSC_0738

パーツクリーナーは選びは悩みます。
パーツクリーナーは樹脂に対して攻撃性が強いので、出来るだけ速乾性タイプやプラスチックOKな物を使います。

リールの各所に防水パッキンがあるので
プラスチックOKでも長期間浸けていると変色変形しますので注意してください。

金属製のみの洗浄なら何でもいいかな

樹脂にやさしいのはこちらの2点
「ベアリングリフレッシュセット」を使うなら逆さまスプレーOKのこちらを
↓↓↓↓↓↓↓↓




エアー ダスター
DSC_0740

パーツクリーナーで洗浄後、乾燥の補助や埃を取る時に使います。
あったほうが良いかなってレベルです。

キッチンペーパー
注油したパーツの油取りに使います。
ティッシュペーパーだと繊維が残りやすいので止めときましょう。

グリス
DSC_0742

シマノのSW系のリールは各パーツでグリスを使い分けています。

使い分けは確か・・
  • ギヤ回りはDG-13
  • ハンドル回りはDG-6
  • ラインローラー回りはDG-14 今はDG-18
  • ドラググリスはDG-12
こんな感じだったと思います・・
シマノのHPで「グリス/オイル早見表」があったはずですが、今はなくなったみたいです。
間違っていたらすみません

そんなに繊細な釣をしている訳ではないのであまり拘ってはいませんが
グリスの粘度や量で巻き心地が変わってきます。

今の巻き心地より軽くしたい場合は、
シマノのリールスプレーグリスを使うと、粘度が低いので軽くシャカシャカな巻き感になります。
このあたりは好みになりますかね
粘度が低いとグリスの消耗は早くなりますが、1年交換だったら問題ないです。


【シマノ純正】 特殊撥水グリス - DG18 - ※送料無料※
by カエレバ
あと、ギヤにグリスを塗る時に筆やヘラがあると便利ですよ


グリスやオイルも奥が深いので色々と試してみる予定です。
オシアジガーをOHする時に使ってみようかな

ドラグ締め付け金具

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「X TOUGH DRAG」でスプールの裏側にもドラグがあり、これをバラすために必要

8000~14000番のリールで必要になります。
「18000~30000番は1サイズ上の工具が必要です」

6000番以下はドライバーではずせるのに・・
余計な物つけやがって‼️
しかも3000円もする・・・(ーーメ)
まぁ~しゃあない


まとめ
工具や消耗品をそろえると一万円以上かかるかな、
メーカーにOHを出すと一万円以上かかるので毎年の事と考えると安上がりだけど、手間暇を考えるとどうかな?

自分の場合は趣味でやっているのであまり苦にならないですけどね

次回は【分解・メンテナンス】について書いていきます。
自己流なので参考にしてください。
ではまた。

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内房メバル釣行  アフターのメバル調査

こんにちは、
2月に入って雪や強風であまり釣に行けない状態でしたが、久々に仕事が早く終わったので軽く短時間釣行に行って来ました

内房某漁港
DSC_0712
早くに産卵が終わったヤツが、そろそろエサを食い始めてくると思いメバル調査してきました。
タイミング良く日没と同時に下げ潮がスタート

まずは、手っ取り早く活性の高いヤツを狙ってスロープ回りを探ります。
適度にジグベッドが流されて良い感じでしたがノーバイト


少し場所を移動して水深のある場所に
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まず表層から中層にかけて探りましたがノーバイト
まだ、活性は高くなさそう

ボトムを一定速でトレースすると
アタリがありましたがのらない
産卵に関係ない小型のメバルだったかもしれないですね

少しアクションを変えてボトム近辺でトゥイッチを入れてホールさせると
ホールでヒット

下に鋭い突っ込みをするのでメバル確定

_20190213_214148
25cmの良いサイズ
腹は凹んでいるのでアフターの個体です。

その後が続かず、もっと大型を狙うために磯に行こうと思っていたのですが寒さに耐えられず終了しました。

これからどんどん産卵を終えた個体が戻ってくると思います。

2月末には、トップやミノーで狙えるようになってくるかな

ではまた。

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使用タックル

ロッド
【DAIWA月下美人71UL-S】
リール
【シマノ 18ソアレBBC2000SSPG】






安くて丈夫なロッドケース 【アブガルシア セミハードロッドケース2  10.6フィート】

こんにちは、

自分が使っているロッドケース
【アブガルシア セミハードロッドケース2  10.6フィート】

セミハードで適度な丈夫さ

伊豆諸島に遠征する時や車で長距離移動する場合に使用します。
ロッドは横からの衝撃に弱いですから、車の中とはいえ直置きはなるべく控えたほうがよいです。

飛行機移動の時には心配なのでハードケースにした方が良いですね



中の状態は
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ロッド固定用のバントが上下2ヶ所あります

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1,5㎜程度の樹脂プレートの上に緩衝材が入っているのである程度衝撃がやわらぎそうです


ロッドを入れるとこんな感じです
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ロッドは
【ヤマガブランクス ブルースナイパー1000MH】
【ヤマガブランクス バリスティク 102MH】
【シマノ セフィアCI4+ S806M】
の三本です。

基本的には2ピースロッド3本収納可能ですが、10,6フィートタイプの物は上にスペースがあるのでアジンクロッドを逆様に入れれば4本収納出来ます。
_20190213_173231
中はガチャガチャしないようにロッドバンドてある程度固定した方が良いです。


サイズは全部で5種類ありますが、ソルトルアーだと仕舞寸法120cmくらいからだと思います。

SEMI HARD ROD CASE 2 BLACK 7FT6IN
仕舞寸法120cm  アジンク・メバリングロッド


by カエレバ


SEMI HARD ROD CASE 2 BLACK 8FT6IN
仕舞寸法135cm  エギングロッド

by カエレバ



SEMI HARD ROD CASE 2 BLACK 10FT6IN
仕舞寸法165cm  シーバス・ショアジギングロッド

by カエレバ


ロッドは高価な物なので大事に扱いましょう

ではまた。

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